【Cato × HENNGE × Cybereason】SCS評価制度を見据えたゼロトラスト実装
~ネットワーク・ID・端末をつなぐ、これからのセキュリティ対策~
SCS評価制度をきっかけに、お客さまのセキュリティ対策をどのように見直し、提案へつなげるべきかをご紹介します。
本セミナーでは、ゼロトラストを軸に、ID・ネットワーク・端末で求められる対策を解説します。製品単体の提案にとどまらず、
各ソリューションを連携させることで、お客さまの課題に応じた提案領域を広げるポイントをお伝えします。
最後に、SB C&Sより、各メーカーのソリューションを連携することで生まれるシナジーや、その優位性についてご紹介します。
▼各セッション概要▼
【CATO】
~SCS評価制度を見据えた、SASEによるネットワークセキュリティの実装~
◆詳細
SCS評価制度で求められる対策を見据え、拠点・クラウド・リモート環境をまたぐネットワークセキュリティを、
SASEの観点からどのように整備すべきかをご紹介します。
Cato SASE Cloudによる一元的な可視化・制御を通じて、運用負荷を抑えながらゼロトラストを実装するポイントを解説します。
【HENNGE】
~ゼロトラストの起点を作る!SCS評価におけるHENNGE One~
◆詳細
認証の厳格化やアクセス制御は、SCS評価制度においても重要な評価項目です。
本セッションでは、国内唯一のCato SASE PlatformとのSSO連携やCybereasonとのログ連携を実現する認証基盤として、
HENNGE Oneがアクセス制御とセキュリティ強化をどのように支えるのかをご紹介します。
【Cybereason】
~点の対策を攻撃の全体像へ―XDRでつなぐゼロトラスト運用~
◆詳細
Catoが守るネットワーク、HENNGEが守るID、その先の端末で検知される兆候をどのようにつなぎ、全体像として捉えるのか。Cybereason XDRが分散したセキュリティ情報を相関分析し、個別のアラートを攻撃のストーリーとして可視化します。
検知・調査・対処を迅速化する統合運用についてご紹介します。
【SB C&S】
~SB C&Sから見たSCS評価制度を見据えたゼロトラスト実装の考え方~
◆詳細
HENNGE・Cato・Cybereasonの各ソリューションが担う役割を整理しながら、
ID・ネットワーク・端末の観点から、SCS評価制度を見据えたゼロトラスト実装の考え方をご紹介します。
自社の現状を把握し、どこから対策を進めるべきかを検討するためのヒントをお届けします。
| 開催日時 | 2026年9月16日(水)13:00~14:00(接続開始:12:45~) |
|---|---|
| 主催企業 | SB C&S株式会社 |
| 共催企業 | Cato Networks株式会社・HENNGE株式会社・サイバーリーズン合同会社 |
| 参加対象 | SB C&S株式会社 販売パートナーさま |
| 定員人数 | 100名 |
| 時間 | アジェンダ |
|---|---|
| 12:45~13:00 | オンライン接続開始 |
| 13:00~13:05 | SB C&S 挨拶&開催背景 |
| 13:05~13:55 | ・CATOセッション ・HENNGEセッション ・Cybereasonセッション ・SB C&Sセッション |
| 13:55~14:00 | QA・クロージング |
※プログラムは予告なく変更する場合がございます。
| 開催会場 | オンライン(Zoom) |
|---|---|
■ お問い合わせ先 ■
SB C&S株式会社 セミナー事務局
Mail:SBCASGRP-nwsec-edr@g.softbank.co.jp